magic sarap

7月 30
“年収800万円払っても割に合うような優秀な社員を年収600万円で抱えている会社は、その社員と同じスペックの人材を年収600万円で採用しようとするので、いつまでたっても優秀な人材を採用できない。既存の社員に正当な報酬を払わないと、会社は人材を確保できず、成長もできないのはこれが原因” Twitter / fromdusktildawn (via igi)

(gkojaxから)


“今、日本では奇妙奇天烈な事態が起きている。

日本の総理大臣が英語で世界に訴えた論文を、当の日本メディアが一切
取り上げようとしないのだ。そもそも安倍総理が英語で論文を発表して
いたということ自体、初耳だという人がほとんどなのではないか。

自国の宰相が英文で世界に訴えたメッセージを、当の日本国民が知らぬ
存ぜぬでは、世界に対してあまりに恥ずかしいというものではないか。

しかも朝日・読売・日経といった国内大手新聞は国際NPO団体「プロジェ
クトシンジケート」と提携しているにもかかわらずだ。

なぜか報道されない安倍総理のセキュリティダイアモンド構想 2013年1月10日木曜日
http://kennkenngakugaku.blogspot.jp/2013/01/blog-post_10.html?spref=tw&m=1
【社会】「実力行使するべきだ」日本の尖閣警備体制強化計画に中国ネットユーザーが激怒 (via joodle)

(auxoから)


7月 29

みんなには内緒だが、うちの会社は週休三日制を敷いている。

土日プラス平日にひとつ休みを取る。

この制度の主目的は、「社会的にエース級の戦力だけど、激務に潰されて心を壊してしまったひと」や、「一騎当千だが、結婚出産などで会社との折り合いにストレスを感じている人」の居場所を作れたらいいなという自分含めたラッセル怠惰への讃歌読書会メンバーで構成された経営陣によるものだ。

うちみたいなベンチャーは、そういうところを工夫しないと人材の囲い込み戦略で負けてしまうし。みたいなささやかな裏目的もある。こんな工夫だけで意外とやばい人材が集まる。

という話を、こっそり知り合いにすることがある。すると決まってこう言われる。

「週三日休みって生産性はどうなるのさ?」とか「平日休みと抜けられない打ち合わせが被ったらどうするの?」とかそういうものだ。

だいたいは、そこが問題なんですよねと軽く切り返した後に早くもストーブを出した話とか、ヒトカラで黙々と精密採点DXをやる楽しい休日の話にスライドするのだが、実は回答はある。

・週休三日と生産性の両立問題

通常二十営業日/月でこなす仕事を十六営業日でクリア出来ない人材はそもそも採用していないので、問題はない。ほとんどのメンバーは十営業日未満でクリアしている。

・打ち合わせや、電話対応と平日休みの被り問題

まず、自分しか仕事内容が分からない状態が発生した時点で、チームワークの著しい欠如と見做して評価が下がる方針がある。どんな職務内容でも、仕事のメールであれば自分以外の誰ひとりにも見られたくないメールなど有り得ない。

うちの会社に限らず、自分が急死しても仕事が止まらない体制を志向していない人材は論外だ。そこから派生して、関連性の薄いプロジェクトのCCメールを鬱陶しいと言ってしまう人材も方針上NGだ。彼らはチームワークの本質を理解していない。細やかな相互マネジメントで管理コストの削減は全メンバーの必須業務だ。

そういった方針に従えば、「休日取引先から個人携帯に連絡が来る」「打ち合わせに自分が行くしかない」状態がそもそも発生しないことになる。問題ではない。

週休三日の企業 (via fukunono22)

(petapetaから)


“みてるわよ、あなたがしていること。あのね、神様じゃないわよ。もうひとりのあなたがよ。もうひとりのあなたがあなたをみているのよ。見放されないようにね。嫌われないようにね。” ムーミン「リトルミイ」の名言が、深すぎる・・・ | BuZZNews(バズニュース) 世界の話題をあなたに! (via awd0a11fa)

(petapetaから)



“先輩に教えられたこと。一般性があるかどうかはわからないけれど、ちょっと思い出したのでメモ。
「会社に、先生はいない。ルールを変えたかったら、周囲を説得して、自分で変えるんだ。全ての社員に、そのために必要な権限とツールが与えられている。こんな貧弱な道具では無理だ、できっこない。みんな最初はそう思う。でもね、基本的には、社員も社長も大差ないんだ。だんだんわかってくるよ」
もっと端的な表現として、これは別の先輩の言葉だけれども、「この会社に、神は存在しない」という説明にはシビレタ記憶がある。”
memo:この会社に、神は存在しない。 (via yonosuke) (via gkojay) (via kubotomo) (via kiri2)

“反原発って、煽ってる連中は電気代が4〜5倍になっても困らないような経済基盤の盤石な連中で、それに乗せられてるのは値上がりすれば電気代が払えそうに無い低所得層なイメージなんだよな。” Twitter / VgbdWrks (via gearmann)

(nemoiから)


“・プロになりたかったら応用技は後回しに(1にも2にも基本が大事
・人の上に立ったら知識の理論武装をし、相手にグウの音も言わせない知的腕力を使いなさい
・失敗を恐れて慎重になる、その気おくれがチャンスを逃す原因
・利益を出す発想がすっぽりと抜けている人が以外に多い
・お金に執着しなさい
・何が何でも一番を目指す、これこそラクして生きる最大の鉄則
・部下を叱ったら必ずその倍ほめる
・アマチュアは問題を複雑にし、プロは問題をシンプルにする
・個人プレーを磨いて初めてチームプレーができる
・歯車になるな、モーターになれ”
2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートのまとめ(5) | ブクペ (via fukunono22)

(proto-jpから)


“「人の失敗を喜ぶより、自分を高めたほうがいい」という、自己啓発くさいセリフを言っても誰も聞いてくれないけど、
「普通ボス戦やったら、効くか分からんルカニより、バイキルト使うやろ!」
って言ったらみんなうなずいてくれる。”
Twitter / hirokinose (via katoyuu)

(kiri2から)


7月 27

その家族(匿名を希望)は、地震と津波後の混乱の中で、娘を見つけることができなかった。そのとき娘は、通学に1時間以上かかる学校にいるはずだったが、携帯電話は通じなかった。

しかし、そのアプリケーションは携帯電話のOSのバックグラウンドで常時動いていた。そのアプリは、ほとんどのスマートフォンにある三つの部位(セルラーネットワーク、GPS、WiFi)を使って、位置を認識していた。そこで両親は、TekTrakのWebサイトで娘の位置を見つけることができた。アプリには位置と時間の履歴情報があるので、位置移動とそれらの時間から、娘が今無事であることを知った。娘は地震の直後から、歩き続けていた。

父親によれば、ふだんなら学校からバスで1時間で帰るが、3月11日には7時間以上かかった。その間親は、家へ向かう彼女の足取りを、アプリの地図上で刻々と確認することができた。

日本の大地震で家族の結びつきを助けた位置対応モバイルアプリTekTrak (via do-nothing)

(9221から)


7月 26

“「成功したら次をやらせてあげる」って、ふつう逆ですよね。「失敗したら次に活かせ」って言ってあげないと、子供は大きくならないと思います。” 細田聡史 (JAXA) (「探査機はやぶささん」 p.81)

(otsuneから)


7月 24
awwww-cute:

Friends for life

awwww-cute:

Friends for life

(9221から)


“つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく
「待ってて、誰かに言ってくる!」
これを必ず言うことを教育するのです。

先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、
職員室なりに大人を探しに行かせる。
友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。

「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は
相手が疑わしくても優しく見えても、
どちらにしても気遣いなく発しやすいです。
良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。
子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには
次の行動は即座に場を動くことになります。”
【子供達へ…自分を守るオマジナイ】 - 所属:少数派 (via chptr22)

(kiri2から)


highlandvalley:

inushige:

モーニング・ツーで
黒田硫黄がアップルシード連載だと!?

どうしてこうなった。。とは思うが、読みたい。

(auxoから)


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