magic sarap

8月 29

(nemoiから)


8月 28
“オーストラリアにおける人気も凄まじい。日本の約20倍の土地に7分の1の人口しかいないオーストラリアでは、ランクルは生活の必需品となっている。

内陸部には「アウトバック」と呼ばれる砂漠や荒野が延々と広がっているのだが、現地の人々はこの場所を「ランドクルーザー・カントリー」と呼んでいる。「この先、ランクル以外立入禁止」と書かれた看板まで存在するほどだ。これは「生半可な四駆では走れない。万が一故障すれば命はないぞ」という警告なのだ。”
トヨタ「ランクル70を復活させます!」 外国人「イェー!!」 トヨタ「国内限定です」 外国人「ファッ!? 嫉妬! 輸出プリーズ!」|誤訳御免Δ (via katoyuu)

(atehakaから)


8月 27
“子供の化粧についてRTされてくるたび、化粧品コーナーで見た「お化粧はね、若い頃の顔に戻りたくてするものなの。だからあなたには必要ないのよ」と子供に諭す清楚系美人のお母様の名言が忘れられない” Twitter / ushi_beef (via netinago99)

(yellowblogから)


(1)今、あなたの目の前に、あなたが「理解」できない人がいるとします。例えば、「あいつは内向きでケシカラン!」。そのときに、その人の「個人的資質の問題」を批判するのは、誰でもできることです。もちろん、それが問題かもしれません。

(2)しかし、そんなときほど、その前にひとつ「思考実験」をしてみると、「新たな視点」が得られることもあります。今、あなたの「目の前」で、「あなたが理解できない誰か」がなしている行動は、すべて「その人にとっての合理的選択なのだ」と考えることです。

(3)「この行動が合理的選択だとするならば、彼にそういう行動を選択させているもの、環境、状況は何か」と問うことです。つまり、理解できないある行動が「個人の資質」の結果生じていると考えず、何らかの社会的・物理的要因によってもたらされていると考えることです。

(4) そうすると、一見「個人の資質」だと断罪していたものが、違って見えることがあります。その人の置かれている環境、状況、境遇・・・そのようなものによって、その人が、現在の行動を「合理的」に選択している理由がわかってくる「かも」しれません。もちろん、すべてではありません。

5)そうすると、本来、変えなければならないものが「何か」わかってくるかもしれません。これは僕の経験上の話ですが、「他者の行動がわからない」ときほど、「他者は合理的な選択の結果、そういう行動をとっていること」が多いような気がします。

(6)余談ですが、僕は、あまり「強い個」というものを信じていないのです。これは僕の教育・研究すべてに通底するトーンかもしれません。「個の振る舞い」とはソーシャルで、シチュエーショナルで、環境依存であることが多い、というのが僕の信念です。

Twitter / 中原淳(なかはらじゅん) (via clione)

(yoshaから)


(nemoiから)



“1 丸暗記でなく理解して勉強を進めること
2 最初の記憶から1カ月以内に復習しないと必要ない知識と判断されて忘れてしまう
必ず復習すること

具体的には復習は次のプランでやる
学習した翌日に1回目の復習
その一週間後に2回目
2回目の復習から2週間後に3回目
3回目の復習から1カ月後に4回目
計4回の復習 期間は全部で約2カ月になる

最初の記憶から1カ月以内に復習しないと必要ない知識と判断されて忘れてしまう
必ず復習すること
3 1日6時間以上寝ること
4 基礎から応用へというステップで勉強すること
5 一つの科目を集中して勉強してから次の科目へうつること

その他勉強効率を高める+α
Ⅰ 好奇心を持って勉強すると脳にθ波が生じ記憶力がアップする
Ⅱ 喜怒哀楽といった感情を絡めながら勉強すると扁桃体が刺激され記憶力がアップする
Ⅲ 空腹や寒さは脳に危機感を感じさせ記憶力がアップする
Ⅳストレスはマイナス要因 ストレスは記憶を阻害する

なお入試まであまり時間はないし脳は疲れることはないので時間の許す限り勉強し続けること
目が疲れた場合は目の内側の窪みを押し上げるように押すといい”
脳科学に基づいた勉強法で勉強するスレ | ライフハックちゃんねる弐式 (via gbender)

(tmkj1から)


“知人で、すごくダメな男性がいるんです。
独身で50代前半なんですけど、でも、すごくモテるんです。
いや、正確に言うと「モテる」というよりも、女性にすごく積極的にアプローチをするから、結局、女性の方が折れてしまって、何かとデートとかセックスとかをしているんです。
ちなみに何度も言いますが、ほんと、「ダメなタイプ」なんです。まあオシャレな職種ではあるのですが、そんなに仕事熱心というわけでもなく、サラリーマンなんで結構適当に休んだりしているし、無精ヒゲを生やしていて、まあダラシナサそうな印象もあるんです。
ちょっと違うのですが、まあ「リリー・フランキー」と同じ路線と想像していただければわかりやすいと思います。
例えば、僕たち、一般的な男性が「あの人良いなあ、好みだなあ」と思ったら、「彼氏いるのかどうか」とか「趣味は何なのか」とかちょっとリサーチして、その後、もう緊張しまくって、「今度、お食事でもどうですか?」って誘いますよね。
その「ダメな男性」は全然違うんです。パッとかわいい女の子を見つけたら、「うわー、可愛いなあ。こんど、ご飯に行こうよ。何が好き? お寿司?」とかってその場で軽く言っちゃうんです。
それも結構みんなが「あの人はちょっと美人過ぎるし、声かけるのも大変でしょ」って感じの、いわゆる「かなり良い女」に、そのやり方でアプローチするんです。
さらに、そんな感じで色んな女性に声をかけてて、適当に遊んでいるのに、誰も「あの人は最低だ」とかって感じで責めたりしないんです。
ちなみに口説き方はどんなのかは知らないのですが、勝手に想像するに「ええ、マキちゃん、今日、泊まっていこうよ~。絶対に何にもしないから。ホントに何にもしない。約束する」とかって感じで誘ってそうなんです。
それで思うのですが、あの「ダメな男性のタイプ」ってめったにいないんですよね。
なんでだろうと先日も考えていたら、彼(あるいは彼ら)は「すごくプライドが低い」んです。
普通の男性は、どんな人でもすごくプライドが高いんです。どれだけ仕事が出来なくても、遊んでいるタイプじゃなくても、みんなガチガチで、すごくプライドが高いんです。
だから、気に入った女性を食事に誘いたくても「断られたらどうしよう」ってグルグル考えちゃって、声をかけられないんです。
でも、その彼は別に断られたって、全然、プライドが傷つかないんです。
そしてプライドが低い証拠に、僕がお店で、彼がすごく酔って大声になったとき、「すいません。声がちょっと…」って注意しにいくと「うわ、ごめん。林くん、ホントごめんなさい。すいません。もうそろそろ迷惑かけないうちに帰るから。ごめんなさいね」ってすごく謝るんです。そういう時に、男性独特のプライドとかが全く出てこないんです。
で、何故、彼がモテる(というか綺麗な女性がOKを出す)のか、考えてみたのですが、その彼のプライドの低さというか、敷居の低さが女性にとっては心地良かったり、可愛かったりするんだと思うんです。僕が彼を注意すると、一緒にいる女性が「もう、ダメじゃない。酔っぱらい過ぎ」って感じでお母さんになっちゃうんです。
それで思ったのは、女性の特にすごく良い女とされる種類の人たちは「敷居が低い男性」の方が変な緊張感がないし、心地良いんだろうなあ、ってことです。
でも、あの境地に達するのって男としてすごく難しいとは思うのですが…”
Bar Bossa (via nowonsalesjapan)

(yellowblogから)


“「希望ケ丘」だとか「夢の台」なんて地名には要注意。昔の人が残してくれた「ここは危険」という意味の地名を書き換えた可能性が高いから。出水とか落石とか陰田とか、古い地名、不吉な地名には意味がある。” Twitter / koudenh (via mug-g)

(yellowblogから)


“じいさんがいつも言っていた。 「いいかぼうず、簡単にひっかかる女にひっかかるなよ」” s28 (via otsune) (via yasunao-over100notes) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via mrgreed7) (via kanju-monoki) (via w210) (via yellowblog)

kotoripiyopiyo:

kidmograph:

M_RR_RS
higher version: http://giphy.com/gifs/ToMjGpJKWRh40Yv5iLe


なんかすごい

kotoripiyopiyo:

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M_RR_RS

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なんかすごい


“原始の遊びは「目的外使用」なんだ。
そりゃ、原始時代にトイザらスはないからね。
小さい子どもは木の枝でもタッパウェアの蓋でもおもちゃにする。
遊びのために生まれたわけではない物でも充分遊べるわけだ。
古い記憶をほじくれば、誰も覚えがあるでしょ?

その次が「目的通りの使用」、すなわち玩具として作られた物で遊ぶって事だ。
それらは大概は商品として経済活動の場で産まれる。
商品にはターゲットがかならず設定されているから、
「小学生男児向けカードゲームで小学生男児が遊ぶ」
みたいな感じだね。
成長の過程で誰もが通っているでしょ。

で、さらに上。
究極の遊びは「目的外使用」に戻るんだ。
当然、誰でも戻れるわけじゃない。
誰かに自分向けの面白みを用意してもらうだけじゃ足りず、自分で面白みを探し出す事が出来る人じゃないとそこへは到達出来ない。
「キミが遊ぶための道具」を与えてもらえないと遊べない人は結構たくさんいる。
これは「テーブルクロスがないと飢え死にしちゃう」ってくらい馬鹿げた話。



オタクの定義は数多くあるだろうけど、そこに「目的外使用を楽しめる人」ってくわえて良いと思う。

オタクは遊ぶのが上手い。
オタクは面白みを探すのが上手い。
オタクは喜びを見出すのが上手い。
世知辛い世の中で、このスキルは素晴らしいと思う。
オタク人口が増えたように言われるが、実際は絶滅危惧種なんだと思う。
テーブルクロスがないと飢え死にしちゃう家畜に生息域を蝕まれている。”
ほるまりんの社長ブログ | メダロットDS (via discord09)

FPSで壁にc4で絵を書く連中か…

(via datteowww)

(yaruoから)


中国人民解放軍が軍事力を直接行使する戦争以外にも国際的政治工作活動である「三戦」を実施していることは、日本でも認識されている。

 三戦とは、国際世論を中国にとって好ましい方向へ導く「輿論(よろん)戦」、敵側軍人の士気や国民の結束を低下させる「心理戦」、それに国際法秩序を活用して中国に有利な国際環境をつくり出す「法律戦」の3つのカテゴリーの政治工作を意味している。

 中国はハードパワーの戦争に備えるための急激な軍備拡張と並行して、ソフトパワーの戦争であるこれらの三戦をも着実に実施しており、とりわけ中国にとっては“目の上のたんこぶ”である日本と日米同盟に対する輿論戦や心理戦には着実な成果を上げている。その成果の1つが、昨今日本に氾濫している「戦争をする国」という表現と考えられる。

「戦争をする国」なのは日本か中国か 「三戦」だけでなく装備も日本を圧倒:JBpress(日本ビジネスプレス)

(yaruoから)


bbenjaminn:

lincecumesque:

The most hardcore handshake of all time. 


Lmao this is beautiful

bbenjaminn:

lincecumesque:

The most hardcore handshake of all time. 

Lmao this is beautiful

(yaruoから)


(yaruoから)


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